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今度は民間人からスタート!EDFマニアによる地球防衛軍5の特徴紹介

©SANDLOT  ©D3 PUBLISHER

今年2017年、地球防衛軍(EDF)シリーズ最新作『地球防衛軍5(EDF5)』が発売される。

おれはこの地球防衛軍(EDF)シリーズが『シンプル2000シリーズ』として販売されていた最初期から大好きで、いままで累計数千時間プレイしてきた。もちろん最高難易度のInfernoも全てのシリーズでクリアしている。最初から最高難易度Infernoでプレイしてのクリアも1,3,4で達成した(2は最終ステージ1つ前で挫折。1000回はゲームオーバーになった。体力1000でクリアできるかあんなもん)。

この記事では、そんな地球防衛軍(EDF)マニア大歓喜の最新作『地球防衛軍5(EDF5)』について

  • どんな特徴があるソフトなのか?
  • 追加要素は何があるのか?
  • どんな人向けのソフトなのか?

ということを紹介する。なお、俺は高難易度でしかプレイしたことがなく、easyなどの低難易度についてはわからない。このためここでの説明も高難易度でのプレイ前提となるのでご了承願いたい。







そもそも地球防衛軍(EDF)ってどんなソフト?

地球防衛軍(EDF)を一言で言うなら『絶望と爽快感のゲーム』だ。

 

地球防衛軍(EDF)の魅力1:絶望感たっぷりの敵の大群

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地球防衛軍(EDF)のこちらの体力(アーマー)は兵種によって異なるが、初期値で500~1000ちょっと、一度エンディングまでいくところまで育てても2000~4000くらいだ。

それに対し、本作のメインの敵である巨大な虫。それに異星人。これらの敵の攻撃は雑魚敵1体で1発数千ダメージを与えてくる。画像の蜘蛛は特に狂っていて、運が悪いと1匹でも万近いダメージを与えてくる。

そんな壊れた攻撃力を持った敵が数十~百近い単位で退去して押し寄せる。時間をかけて育てた数万の体力を持っているキャラでも囲まれたら一瞬で溶ける。

「でも、慣れたら以外と簡単なんでしょ?」

「そうだね、数千時間プレイすれば1ステージ平均30回くらいのゲームオーバーで突破できるくらい簡単だよ」

ちなみにおれの最高は1ステージで1000回以上ゲームオーバーになった。最新作の4.1でも100回以上ゲームオーバーになったステージもある。繰り返すがおれはゆうに1000時間以上プレイしている。それでこれである。とにかく相手の攻撃力がバカげて高い。

 

ただ、この『敵が強い!』だけではゲームとして成立しない。地球防衛軍(EDF)のもう一つの魅力もこのゲームの大事な要素だ。

 

地球防衛軍(EDF)の魅力2:大群を倒した時の圧倒的爽快感

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地球防衛軍(EDF)のもう1つの魅力、それが爽快感だ。前述したように、地球防衛軍(EDF)の敵の攻撃力は壊れている。しかもそれが大群でやってくる。真っ正面から無策でプレイすると、スキルも何もなく圧倒的に蹂躙される。

しかし、策を練り、武器を整えて迎撃すると、その圧倒的にこちらを踏みつぶしてくる相手を逆に蹂躙できる。

大量の敵が集まっているところに強力な爆弾を投げ込むと、『ギャーー』という敵の悲鳴とともに大量の敵を一気に吹き飛ばすことができる。長距離狙撃により敵を一方的に仕留めていくことができる。

その爽快感は他のゲームでも類をみない圧倒的なものだ。一度ハマるとたまらない。

ただ、後半になると、策を練ってもなお簡単にはいかない。策を練り、スキルを向上させてもなお絶望が待っている。

でもそこで折れずに工夫をこらし、忍耐と技術を結集して迫り来る敵をさばいてさばいてさばきまくると、ついには『絶対こんなのクリアできない!』というミッションすらクリアできる。

のクリアした時の達成感たるや、すさまじい。たかがゲームなのに

  • 1人でプレイしていたら人知れず思わず「おっしゃー!!」とガッツポーズ
  • 友人とプレイしていたら思わず「やったな!!」とハイタッチ

こんなことをまじでやってしまう。「おおげさだろ」と思うかた、いいからやってみ?耐えて耐えて耐えて耐えて……クリアしてみなさい。

癖になるぞ

 

地球防衛軍5(EDF5)の特徴レビュー

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ソフト名 地球防衛軍5
ハード PS4(プレステ4)
発売日 2017年予定
価格 未定
プレイ人数 1~4人

ここからは、絶望と爽快感のゲームである地球防衛軍(EDF)シリーズの最新作『地球防衛軍5(EDF5)』の3つの特徴や評判に迫っていく。

 

地球防衛軍5の特徴1:シリーズ初の民間人から物語スタート

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 これまでの地球防衛軍(EDF)シリーズのプレイヤーキャラは全て地球防衛軍(EDF)に所属する兵士だった。でも本作『地球防衛軍5(EDF5)』は違う。プレイヤーキャラは、開戦当初は民間人だ(特定のミッションまで進めば入隊する)

ゲーム開始時、とある理由で地球防衛軍(EDF)の基地を訪れている。そんな中、敵=異星人&巨大な虫と地球防衛軍(EDF)の戦闘が起きる。混乱する基地の中、緊急事態ということで民間人である主人公も手に武器を持ち戦いに赴く、というのが最初のストーリーだ。

これまでの『敵が現れた!はい出撃!』という地球防衛軍(EDF)とは違い、ストーリーをしっかり練っている。

 

地球防衛軍5の特徴2:12年ぶりとなる完全新作ストーリー

地球防衛軍(EDF)はこれまでナンバリングタイトルだけでも1~4の4作、それ以外の2Portable、3Portableや4.1などを合わせると10近いタイトルがリリースされている。

しかし、地球防衛軍のストーリー自体は地球防衛軍1か2のものをほぼ使い回していた。

  • 地球防衛軍3:地球防衛軍1のストーリーをリメイク
  • 地球防衛軍4:地球防衛軍2のストーリーをリメイク

これに対し、本作『地球防衛軍5(EDF5)』は開幕から民間人スタートのストーリーで、これまでのものと全く違う。2005年発売の地球防衛軍2以来、12年ぶりとなる完全新作ストーリーだ

 

地球防衛軍5の特徴3:前作に引き続き4兵種でプレイ可能

『地球防衛軍5(EDF5)』では前作『地球防衛軍4(EDF4)』に引き続き、4つの兵種が使える。プレイヤーはこの兵種の中から好みのものを選び、極悪なミッションに挑んでいく。

地球防衛軍5で使える4兵種
  • レンジャー
  • ウイングダイバー
  • エアレイダー
  • フェンサー

これらの兵種は前作と共通であるものの、本作『地球防衛軍5(EDF5)』になり追加されたアクション、武器もある。これから本作における各兵種の特徴について簡単に説明する。

 

地球防衛軍5のレンジャーの特徴・評価

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レンジャーは地球防衛軍の1から登場した兵種で、全兵種の中で唯一全作品に登場している兵種だ。

その特徴は万能性。近距離~遠距離、それから回復もできる武器の多彩さとほどほどに多い体力でどんなミッションでも立ち回れる性能を持っている。

ただ一方で、尖った部分のない『器用貧乏』な兵種でもある。

特に前作『地球防衛軍4』では、それまでのレンジャーの強みの1つであった『乗り物=ビークル』と爆弾・自動機関銃などをはじめとした『設置武器』を『エアレイダー』という兵種に持っていかれたこともあり、中々不人気な兵種となっていた。

でも本作のレンジャーは一味違う。

  • 新アクション『ダッシュ』の追加で機動力アップ!
  • 一部の『乗り物=ビークル』が再び使用可能に!

という2つの強化をなされたことで、他兵種と比べても強力な兵種となっていそうだ。

 

▼レンジャー詳細▼

地球防衛軍5のウイングダイバーの特徴・評価

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ウイングダイバーは地球防衛軍2から登場した兵種だ(地球防衛軍2の時はペイルウイングと呼ばれていた)。

その特徴は、全兵種の中で唯一空を飛べること。体力(アーマー)は少ないものの、空を飛べることによる移動速度の速さと、ビルの上などにも移動できる機動力を活かして、他の兵種とは違う立体的な立ち回りをすることができる。

もちろんメリットだけではなく、『低体力』『遠距離攻撃ができる武器が少ない』というデメリットもある兵種だ。ただ、『空を飛べる』という長所でそれを補って立ち回ることで、他兵種にもまして近距離で敵の大群をさばくスリルを味わうことができる。

そんなウイングダイバーに本作で『ブースト』という新アクションが追加された。これは瞬間的に速度をあげるアクションで、相手に肉薄したり、緊急回避するのに役に立つ。ウイングダイバーの機動力がさらにアップすること請け合いだ。

 

▼ウイングダイバー詳細▼

 

地球防衛軍5のエアレイダーの特徴・評価

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エアレイダーは地球防衛軍4から登場した兵種で、乗り物(ビークル)や設置武器、それから爆撃のスペシャリストだ。

その特徴はなんと言っても使える戦略の幅広さだ。エアレイダー自身が操る武器はそこまで強力ではないものの、戦車やヘリ、それにロボットといった乗り物を操ったり、相手のボスクラスでさえ一撃で沈める爆弾・爆撃攻撃を要請することができる。

このため、狙撃能力などのプレイスキルがそれほど高くなくても、戦略をしっかり練れば難関ミッションもクリアできるように立ち回っていける兵種、それがエアレイダーだ。

本作で追加される新アクションはないようだが、それでも4兵種の中でも屈指の強さを誇ると思う。

▼エアレイダー詳細▼

地球防衛軍5のフェンサーの特徴・評価

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フェンサーもエアレイダーと同じく地球防衛軍4から登場した兵種だ。

その特徴は、見た目からも想像できるだろう高体力(アーマー)と、その見た目からは想像できない高い機動力だ。体力はウイングダイバーの3倍ほどありながら、『ジャベキャン』と呼ばれる連続ダッシュを駆使することで、直線を走るのであれば全兵種中最速の移動速度を出すことができる。

この高体力×高機動という特徴と、複数の敵に同時に攻撃できる『貫通武器』を持っていることで、陸上の敵には無類の強さを誇る。

ただ一方で、武器は全体的に取り回しがしにくいものが多いため、素早く空を飛ぶ敵にはめっぽう弱い。

『陸に強く、空に弱い』と敵の種類によって大きく強さが変わる兵種だ。

▼フェンサー詳細▼

 

地球防衛軍5(EDF5)の特徴・評価まとめ

地球防衛軍5はこれまでになかった『民間人スタート』という14年ぶりの新作ストーリーと前作地球防衛軍4で好評だった『4兵種』制をひっさげたソフトだ。

地球防衛軍シリーズはその圧倒的な絶望感・爽快感・達成感でこれまで1度も外れがなかった名シリーズだ。さらに本作はそれに加えてストーリーも練って、新アクションも追加されている。

面白いに決まってる。

 

地球防衛軍5(EDF5)の敵

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地球防衛軍5(EDF5)の敵は『異星文明プライマー』という名称だ。この敵にもシリーズ恒例の敵である『アリ』や『蜘蛛』といった巨大な虫や『ドローン=UFO』が登場する。

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ただ、これら従来の敵以外に地球防衛軍5(EDF5)から登場する新たな敵もいる。ここでは、この新たな敵に焦点を絞って5種の敵を紹介する。

 

地球防衛軍5の新たな敵1:空飛ぶカエル(有翼型侵略生物)

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本作では火を吐き空を飛ぶカエルが登場する。名前は有翼型侵略生物と言うらしいが、まぁ名前はどうでもいい。前作『地球防衛軍4』ではドラゴンだったものが、見た目だけカエルに変化した感じの敵だ。

ただ、前作『ドラゴン』は飛行速度と攻撃速度が速すぎる&雑魚敵のはずなのに数万という膨大な体力で、登場するステージ=立てこもる場所を探すステージになるというかなり問題のある敵だった。ドラゴンが登場するステージはかなりつまらなかった。

正直攻撃力が壊れているのはいいのだが、体力も壊れていると爽快感がなくて楽しさが半減する。

今回はカエルなので、前作のドラゴンほどむちゃくちゃな挙動&体力はしていないと信じたいところだ。

 

地球防衛軍5の新たな敵2:銃を持ったカエル(コロニスト)

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今回の制作陣にカエルマニアでも加わったのだろうか?これまで一度もシリーズに登場していないのにカエル大活躍。空を飛ぶだけではなく、銃をもった個体も登場する。

このカエルたちが持つ銃は連続してダメージを与えてくるガトリングガンのようなので、特に高難易度では優先して処理しないと大変なことになりそうな敵だ。

 

地球防衛軍5の新たな敵3:異星人(コスモノーツ)

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某グ○イ型宇宙人そっくりな敵、コスモノーツ。最初は鎧を着込んだ状態で登場するが、ダメージを与えるとその中身が出現するらしい。銃を持ったカエルである『コロニスト』よりもさらに強力な個体とのことだ。

本作では敵のロボットの情報が公開されていないので、この『コスモノーツ』がこれまでの作品でいう『ヘクトル』や『ディロイ』といったロボット枠になるのかもしれない。

この『コスモノーツ』は集団で行動するようなので、これまでの作品のロボットよりさらに厄介な敵になりそうだ。

 

地球防衛軍5の新たな敵4:怪生物エルギヌス

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地球防衛軍5(EDF5)の怪獣枠1『エルギヌス』。ゴジラのような見た目だ。

戦車もものともせず、地球防衛軍(EDF)の猛攻にも致命傷を与えられない強敵とのことだ。

だが、心配しないでいい。だいたい怪獣枠は弱い。登場時の強敵感あふれる演出とは裏腹に、むしろ地獄の『地球防衛軍(EDF)』の中で数少ない癒やし枠だ。

レンジャーで遠距離からちまちま削るもよし、ウイングダイバーで突っ込んで近接武器で秒殺するもよし、エアレイダーの乗り物(ビークル)でフルボッコにするもよし、フェンサーで足下を叩きまくるもよし。

お好みにいじめてどうぞ。

 

地球防衛軍5の新たな敵5:怪生物アーケルス

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地球防衛軍5(EDF5)の癒やし枠怪獣枠2『アーケルス』。実在する古代の亀『アーケロン』から名前を取ったのだろうか?こちらはガメラのような見た目だ。

『エルギヌス』よりさらに強力な個体で、これまで地球防衛軍(EDF)は『アーケロン』に有効なダメージを与えることができていないとのことだ。

……でも、どうせ弱いと思う。

レンジャーで遠距離からちまちま削るもよし、ウイングダイバーで(以下略)。こちらもお好みにいじめていこう。

 

地球防衛軍5(EDF5)の敵まとめ

本作『地球防衛軍5』には、過去シリーズにも登場した敵以外に、コロニストやコスモノーツといった、これまでとは違う攻撃をしてきそうな敵もいる。過去作をプレイしてきたプレイヤーでも苦戦&楽しめそうだ。

とりあえず、前作で評判の悪かったドラゴン=今作の空飛ぶカエルが弱体化していますように。

 

地球防衛軍5(EDF5)の口コミ・評判

この記事で書いてある評価は基本おれだけの言葉なので、地球防衛軍5に期待を寄せる他のプレイヤー=隊員達の口コミ・評判をここでは紹介する。

■口コミ・評判1

■口コミ・評判2

■口コミ・評判3

■口コミ・評判4

武器や敵の情報は公開されるが、発売日が8/15現在、まだ明かされていないのでみんな首を長くして待っている状態だ。

しかし、2000円で買えるお得ソフト『SIMPLE2000シリーズ』として発売された初代『地球防衛軍』からやっている身としては、まさかこんなに評判のいい人気ソフトになるとは思ってもみなかった。

世の中ドM多いんだな…

公式動画

最後に、地球防衛軍5(EDF5)の公式動画を参考までに紹介する。テレ東風のPVでなかなか面白い。

PVの内容は完全に悪ふざけだが、地球防衛軍特有のB級映画感&大量の虫が出てくる様子がよくわかると思う。この映像で虫に鳥肌が立つようなら地球防衛軍5は合わないかもしれない。逆に、「爆破してやるぜー!」「ぶっ飛ばしてやるぜ!」という人はおいでやす地球防衛軍へ。

 

地球防衛軍5(EDF5)の評価・レビューまとめ

地球防衛軍5は『絶望と爽快感のゲーム』地球防衛軍シリーズの最新作だ。公式PVや情報を見る限り、本作はこれまでのシリーズの良いところはしっかり継承しつつ、さらに新アクション・ストーリーでその面白さをパワーアップさせてそうだ。

よくある『新アクション・新武器を追加したことでバランスが崩れた。簡単すぎる』ということも懸念していない。『新アクションと武器追加したしもっと厳しくしても大丈夫だよねとガンガン鬼畜ミッションを追加してくるのが本作の制作会社サンドロッドだからだ。いいぞもっとやれ。

  • 『とにかく歯ごたえのあるゲームがしたい』
  • 『グラフィックのきれいさとかストーリーよりもゲームとして操作して面白いソフトをやりたい』
  • 『鬼畜難易度?大好物です』

こんな人は病みつきになると思うので、ぜひ地球防衛軍5をプレイしてみて欲しい。そしてオンラインで一緒に地球を守ろう。

 

地獄があなたを待っている。

 


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