スプラトゥーン2ガチホコ|マンタマリア号のホコ運びルート4つと立ち回り方

こんにちは、ナビ夫だ。

マンタマリア号でのガチエリアの立ち回りガチヤグラの立ち回りセンプク場所に続いて、この記事ではガチホコの立ち回りと進み方(ルート)について紹介する。

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スプラトゥーン2・マンタマリア号|ガチホコのホコ運びルート4つ

マンタマリア号のガチホコではホコ運びルートは大きく分けて上の画像の4つがある。

  • 1-1:左ルート1つ目。左の高台を登って敵陣へ。その後は敵陣のマスト下をくぐってゴールへ。
  • 1-2:左ルート2つ目。左の高台を登って敵陣へ。その後敵陣のマストを上り、金網を歩いてゴールへ。
  • 2:中央ルート。高台の間をくぐってゴールへ。高台からガンガン攻撃をくらう。
  • 3:右ルート:敵陣の高台の横からイカジャンプ。最短距離でゴールに向かうことができる。

それぞれの進み方・ルートとメリットデメリットを紹介する。

ガチホコ・ホコ運びルート1-1、1-2(左ルート)

左の高台に登って敵陣にいくホコ運びルート。遠回りになるが高台に乗るので、敵陣に入った後は戦いやすい。

また、最後の詰めも、マスト下を直進するルート(1-1)とマスト上の金網を歩くルート(1-2)の2パターンがあるので、敵の防衛が激しくてもゴールに持っていきやすい。堅実に行くときに有効なルートだ。

  • 【メリット】高台に登ってから敵陣に戦いにいくので戦いやすい。
  • 【デメリット】遠回りなので急いでいる時(敵が全落ちなど)に通るルートとしては不向き

ガチホコ・ホコ運びルート2(中央ルート)

高台の間を抜ける中央ルート。各高台から敵の攻撃を受けるので突破はかなり困難だ。

  • 【メリット】わからない。おれはこのルートは使わない
  • 【デメリット】各高台から攻撃を受けるので進みにくい

ガチホコ・ホコ運びルート3(右ルート)

中央マストと繋がる高台の右を抜けてイカジャンプで敵陣に切り込むルート。

 

最短距離で突っ込めるので、すごい勢いでカウントが進む。相手が全落ちしていると一瞬で勝負を決めることができる。ただ一方で、敵陣に突っ込むのが早すぎて味方の援護が間に合わないことがある。

  • 【メリット】最短ルート。カウントの進みが早い。
  • 【デメリット】早すぎて味方の援護が間に合わないことがある。

 

マンタマリア号|ガチホコルートまとめ

マンタマリア号のルートは全部で4つあるが、そのうちの中央ルートはあまり使えない。残るは左ルートか右ルートだが、どちらを使うかはケースバイケースだ。

ただ、一応どれが1番オススメか言っておくと、右のルートがいい。とにかく最短でゴール目がけて突っ込んでいけるので、カウントが稼ぎやすい。また相手に対して人数有利な状況なら勢いでそのまま押し込んで終わらせることもできる。

あまりこのルートを使ってなければ、強いのでぜひ使ってみては。

 

スプラトゥーン2・マンタマリア号|ガチホコの立ち回りのコツ3つ

マンタマリア号のガチホコでのホコ運びルートを押さえた上で、次は立ち回りについてだ。意識しておくことは3つある。

  1. 高台をおさえる
  2. ノックアウトするまで安心しない
  3. 【防衛】最短ルート(右ルート)は常に警戒する

ガチホコの立ち回りのコツ1:高台をおさえる

マンタマリア号は壁などの障害物が多く、高低差が激しいステージだ。このため射線が通り視界が広くなる高台を抑えて置くと防衛でも攻撃でもかなり有利になる。とにかく最初は高台を抑えるように立ち回りたい。

 

ガチホコの立ち回りのコツ2:ノックアウトするまで安心しない

マンタマリア号はとにかく狭い。そして最短ルートだとほとんど直進でゴールまで行くことができる。このためかなりノックアウトしやすい/されやすいだからこのステージではカウントを稼いだからと言って安心して油断してはいけない。

他のステージにもまして、終わるまで気を抜かないようにしたい。そうでないと手痛いカウンターを喰らうことがあるので。

 

ガチホコの立ち回りのコツ3:最短ルート(右ルート)は常に警戒する

立ち回り2にも通じるが、マンタマリア号の最短ルートはとにかくゴールまであっさりとたどり着けてしまう。このため防衛時は最優先で右ルートを警戒すべきだ。また、カウントリードして自陣を塗り固めるなら、この右ルートへ至る道は必ず塗ること。強いルートなのに意外と塗り残されていることがあるので。

 

マンタマリア号 ガチホコ|ホコ運びルートと立ち回りまとめ

今回はスプラトゥーン2のマンタマリア号におけるガチホコの立ち回りやホコ運びルートについて紹介した。この記事に書いてある各ルートへの評価・立ち回りは、あくまでもおれの考え方にはなるが、参考になれば幸いだ。

 

▼マンタマリア号_ガチエリアの立ち周り▼

 

▼マンタマリア号_ガチヤグラの立ち周り▼

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