ミニスーファミの呟きで炎上したSHARP製品Twitter停止確定

こんにちは、ナビ夫だ。

©Nintendo

先日、任天堂のミニスーファミに収録のいくつかのソフトに対し『価値が0円』などと呟き炎上していたSHARP製品公式Twtterが正式に停止することとなった。


これを受け、この記事では一連の騒動を時系列順に並べてみる。

 

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【時系列】任天堂のミニスーファミ関連SHARP製品公式Twitter炎上事件

■6/27 9時頃

任天堂がミニスーファミの発売を発表

 

■6/27 9時50分 シャープ製品公式Twitterが問題となるツイートを発信

■6/27 10時~ 炎上

■6/28 SHARP製品公式Twitterが謝罪文を掲載&更新停止


■7/11(今日) もう一つのSHARP公式TwitterがSHARP製品公式Twitterの停止を報告。

今回のSHARP製品公式Twitter炎上&停止事件を受けての感想

「かなり厳しい判断をしたな」

というのが一番の感想だ。

企業アカウントが炎上してしまった以上、これからも同じように運営してもマイナスイメージをばらまいてしまうので仕方ないのかもしれない。ただ、公式twitterだけあり、50000人弱のフォロワーがいたアカウントを『完全停止』というのはやっぱりかなり厳しい判断だと思う。

それだけSHARPが今回の事件を重くみた、ということかもしれないが。

俺個人としては今回の炎上の原因となった呟きを除けばSHARP製品公式Twitterはけっこうフランクで好きだったので少し残念だ。

最近、フランクな公式TwitterはけっこうあるがSHARPに限らず、そこそこ炎上している気がする。フランクに軽はずみすぎる呟きをしても炎上してしまうし、かといって固すぎるとつまらないし、なかなか公式Twitterは運営が難しそうだ。

まぁ、とりあえず一連の騒動は今回で終わりだろうが、あの呟きをした中の人であるSHARP社員はどういう処分になったのだろうか。胃が痛かっただろうな。

あの呟きは軽はずみすぎたが、今後の中の人のことを思うと、同じように社会で働く身としては同情せざるをえない。

 

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